u1row's blog

作曲、演奏、読書、アプリ制作・・・、生きた証を日々更新

なわとび

玄関の脇に娘が買ったなわとびが開封されないまま置いてある。たしか体育で使うとか言ってた気がするが、、、

冬となわとびはセットのイメージがある。なわとびを見ただけで、失敗して体にピシッと当たった時の痛さが連想される。耳に当たった時なんかはしゃがみ込むほど痛いこともある。

考えてみると、わざわざ痛みの増す寒い時になわとびをしなくてもよい気がするが、「鍛錬」の発想からくるのかな?

なぜか二重跳びは結構得意で30回くらいは軽く跳べていたが、いまはどうだろう。娘のを勝手に開封したら怒るだろうな。