u1row's blog

作曲、演奏、読書、アプリ制作・・・、生きた証を日々更新

芭蕉もニュートンも

今年の夏至は6/21、昨日だったらしい。なんとなく6/22と思ってて「そういえば今日は夏至か」と思ったらもう終わっていた。
昨日は盛んに日食のことが話題になっていたが、372年ぶりの夏至の日食だったんだそうだ。
372年前というと1648年。残念ながら、まだ自分の年表にこの年に生まれた歴史上の人物は書き込んでいない。
近いところでいうと、1644年生まれの芭蕉が4歳、1642年生まれのニュートンが6歳。
さすがにまだ「月日は百代の過客」なんて言っちゃいないし、リンゴは地面に落ちるのになんで「月」は落ちなんだろうなんてことも思っちゃいない。
あ、そもそも英国人のニュートンが日本の日食を見るわけがないか。