u1row's blog

作曲、演奏、読書、アプリ制作・・・、生きた証を日々更新

寒い春分

雪がちらつく寒い寒い春分
「暑さ寒さも彼岸まで」とは「春の彼岸を過ぎる頃には暖かくなるよ」という意味だろうが、逆に言うと「春の彼岸までは寒くてもしょうがないよ」ともとれる。
ということで、この春分の日に雪が降ろうが、積もろうが、そういうもんだと受け流せばいい、レリゴー、レリゴー、
と心は鷹揚そのものなのだが、、、
朝から熱いコーヒーをカップに注いでは手を温めて、お腹に流し込み、しばらくしたらトイレに小水を注ぐ(これもある意味レリゴー、レリゴー)の繰り返し。
家の中をちょこまかと動き回るせわしない1日だった。