u1row's blog

作曲、演奏、読書、アプリ制作・・・、生きた証を日々更新

ちぐはぐ

某会でビールとワイン。
ほろ酔いで体がちょうど良いくらいに温まった。読みかけの小説を読み進めるが、緊迫する状況とほろ酔いで緩慢な頭の動きが、どうもちぐはぐ。
途中まで文章を追いかけていたのに、いつのまにか、思考がストーリーを離れて勝手なことを思い巡らしていた。
一応、思考に飛躍はなくてちゃんと繋がっているはずなのだが、何しろほろ酔いの思考だから本当に飛躍がないかは自信がない。
こうやって書いている文章もほろ酔いで書いているから、果たして意味をなしてるのかどうか。
とりあえず、考えていたことを書き留めると「信と不信」について。楽しい某会と、緊迫する某小説のストーリーから考えたことだが、果たしてしらふでも再現できるかな?